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最新エントリ
2006/02/09
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執筆者: katsura (11:38 am)
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東北支部 CPD委員会の橋本正志です。 2月4日の一次試験合格者ガイダンスでは、お世話になりました。 参加者22名からの感想、意見を収集しましたので以下に報告します。 これらの意見も参考にして、来年度のガイダンスをより良いものにしたいと 思います。 今後ともご協力、よろしくお願いいたします。 (ガイダンス、歓迎会について) ・普段の業務では、技術関係の方のスピーチを聞く機会が無かったが、言葉の一つ一 つ に深みのあるお話を聞かせていただき、とても勉強になった。 ・限られた時間内にポイントが理解できた。 ・諸先輩、合格者の経験談を、講義と交流会で直接伺えた。 ・二次試験受験への3つのルートについて、文面では曖昧だった点が、質疑応答で明 確になった。 ・懇親会でも、楽しい時間を過ごすことができた。 ・同業種の方はいなかったが、自身の仕事について、色々な方と会話することは、貴 重な経験だった。 (合格体験発表) ・二次試験合格者の体験談は非常に参考になった。 ・合格者の体験発表はとても参考になり、今後の励みとなった。 ・合格体験談が、生々しく苦労話やコツを教えていただき、参考になった。 翌日には家族の理解を得られました。 (日程について) ・日程も適切で、充実した内容だったと思います。 ・土曜日であり、参加しやすかった。 ・土曜日開催の行事を増やしてほしい。(遠方者のわがまま) ・日程については、動機付けや制度の確認には、最善の設定であったと思いました。 (その他) ・出席者がかなり少ないと思いました。 ・参加者があまりにも少ないのに驚きました。 (提案・要望) ・合格者の論文の一部を紹介して欲しい(テーマとその内容を簡略で構わない)。 ・合格発表の前からホームページにガイダンスの開催案内を載せ、出来るだけ長い期 間掲示する。 ・ガイダンスの内容等を簡略に記し、参加者の意見等も少し掲載する。 ・本人承諾がある場合は、いろいろな情報がほしい。 ・近場(福島県いわき市)の技術士の方とも交流を図りたい。 以上 |
2005/12/15
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執筆者: katsura (11:50 pm)
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平成17年12月2日
社団法人 日本技術士会 東北支部
政策事業委員会委員 各位
東北支部政策事業委員会
委員長 横山正信
第3回 政策事業委員会の開催
拝啓 師走の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。日頃は大変お世話になっております。
さて、標記の件、下記要領で開催いたしたくご案内申し上げます。暮れのお忙しい折,誠に恐縮ですが是非参加いただきたくお願い申し上げます。
記
1、開催日時:平成17年12月15日(木)
2、場所:支部事務局(宮酪会館2F)
3、議題
(1)会員拡大・技術活性化東北支部特別委員会の活動計画について
標記の件については、桂さんが「第2回政策事業委員会議事録」にまとめております。
当会議では、①会員拡大各県目標値案の策定。②具体的な会員拡大策案の策定。を目的としたいのですが。
会員拡大策案のイメージ(川端私案)
(2)公益法人に関する勉強会
門間さんよろしくお願いします。
【確認事項】この勉強会の目的は、山形県技術士会土生会長より、提案されている「東北支部を東北技術士会と呼ぶこと。」「支部長を会長と呼ぶこと。」「幹事を理事と呼ぶこと。」に対して、現行公益法人に関する法規制(あるとして)による根拠付けを模索するものです。
尚、11月28日の全国支部長会議で本部より提出された「公益法人制度改革(新制度の骨子案)」資料を当日配布します。
以上(文責:事務局 川端輝男)
添付資料: 1 平成17年度第3回支部役員会(11月9日)議事録案
2 平成17年度第2回政策事業委員会議事録
第3回 政策事業委員会議事録(案)
1、開催日時:平成17年12月15日(木)
2、場所:支部事務局(宮酪会館2F)
3、参加者
4、議題
(1)会員拡大・技術活性化東北支部特別委員会の活動計画について
○配布資料
議事に先立ち以下の資料が配布された。
イ (理事会報告)会員拡大・技術士活性化推進特別委員会活動報告(11月17日):
全国支部長会議資料を採用。
ロ 入会案内(入会のすすめ、プロジェクトチーム一覧、主要事業、日本技術士会の活動と
会員の特典、入会申込書):東北技術士HPより古村さんがプリントアウト。
ハ 「各地域における県技術士会等の活動実態調査表」東北支部から本部への提出資料。
討議1:会員拡大目標値の設定について
資料ハに基づき、各県別会員拡大目標値の設定について、協議した。
①宮城県を除く各県が拡大できる会員数は一桁であることが確認された。
②宮城県での会員拡大により、目標に近づけることが出来ることが確認された。
結論:支部目標値178名については変更せず、各県別目標値の設定を控えることとした。
討議2:会員拡大策について
資料イ、ロに基づき、拡大策について協議した。
①入会のすすめのツール(パンフレット等)が不十分である。
②非会員の顔が見えない。等の意見交換が行われ、以下の拡大策を1月19日までにまとめ、1月25日の支部役員会に上申することとした。
拡大策 1:キャッチコピーと入会のすすめパンフレットの作成。担当:古村さん。:
「ホントの技術士となるために」「これからの技術士に求められるもの」「技術士と日本技術士会」等々、読めば入会したい気持ちになる文案を古村さんが作成することとなりました。ご期待とご協力をお願いします。
拡大策 2:組織の特定とキーマンへの働きかけ。担当を以下の通りとしました。
担当者の役割:各組織の技術士登録者数、会員数、非会員数の確認。キーマンの発掘と交流。
キーマンへの働きかけとは:組織のトップ(局長、社長等組織の構成員に影響力を有する人)に、支部長及び担当者が、直接お会いし前記パンフレット及び入会申込書を手渡し、入会の意義等をお話しして納得してもらうことです。
支部長を通じて都丸会長にお出まし願うことも必要かも。
以上、各担当者は1月19日の第4回政策事業委員会に具体的活動計画を持ち寄ることと
します。
追記:組織及び担当について気のついた方は、随時、事務局川端まで連絡をお願いします。
(2)公益法人に関する勉強会
門間さんが欠席されましたので、今回は資料イのうち「公益法人制度改革(新制度の骨子案)」の内容を確認するのみとなりました。
以上
文責:川端輝男
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2005/12/05
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執筆者: katsura (11:50 pm)
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会誌「技術士 東北」第39号 第3回編集会議 議事録 1.会議概要 日 時:平成17年12月05日(月)17:00~18:00 場 所:パシフィックコンサルタンツ(株)8階打ち合わせコーナー 参加者:井口、柴田、大重、鈴木、桂、創美印刷 2.議 事 2.1 第39号校正確認 各担当者が分担原稿のゲラをチェックした。 本日欠席の柴田氏、大重氏からは事前チェック資料を提出してもらった。 一部、投稿者への再確認事項があるが、各担当者が対応し、創美印刷に指示する。 3.1 その他協議事項 新規編集委員の公募(1~2名、11月末締切)で応募者はいない。 ⇒ 公募を継続する。 ⇒ 本人の希望もあり、鹿又氏のメンバー復活を承認する。(40号から参画) ⇒ 従って、桂氏のメンバー離脱を承認する。(HP担当に専念)但し、スケジュールの許す範囲で編集会議にも出席する。 今号から、慣例に従い表紙の色を「青緑系」(N0.10 青10%×黄40%×赤5%)に変更する。 ガイアを本部経由で配本するにあたり、今号は年末でるため20日頃までに支部事務局に納品する。 今後、投稿者に原稿を依頼する場合は、以下の点を含めて依頼する。 ・ 原稿雛形ファイルを使用する。 ・ 出来上がりがモノクロであるので、カラー原稿は原則使用しない。 ・ ページ内に写真、図表等を貼り込む場合は、貼り込み原稿とは別に、写真又は図表そのもののファイルを提出してもらう。 部会報告等のタイトルレイアウト(タイトル、サブタイトル、研修等の場所・日時・講師等)の統一について、再度協議する。 4.1 編集スケジュール 第1回編集会議 10月17日(月)17:00~ 原稿締め切り 11月15日(火) (投稿締め切りは、10月1日で終了済み) 第2回編集会議 11月21日(月)16:00~ (終了後、反省会) 第3回編集会議(全員原稿チェック) 12月5日(月)17:00~ 最終校正(委員長チェック) 12月9日(金)頃 本部への送付 12月20日(火)頃 発行予定 1月1日(日) 第40号第1回編集会議 1月10日(火)17:00~
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2005/11/21
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執筆者: katsura (11:30 pm)
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日時:平成17年11月21日(月)15:00~17:00 場所:宮城県土地改良事業団体連合会5階 会議室 仙台市青葉区上杉2丁目2番8号 講師: レインボープラン推進協議会 会長 管野 芳秀氏 http://www.ruralnet.or.jp/ouen/meibo/247.html 演題:「生ゴミはよみがえり、そして地域を元気にする」 ![]() |
2005/11/21
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執筆者: katsura (11:10 pm)
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会誌「技術士 東北」第39号 第2回編集会議 議事録 1.会議概要 日 時:平成17年11月21日(月)16:00~18:00 場 所:パシフィックコンサルタンツ(株)8階大会議室 参加者:井口、大重、桂(欠席予定:柴田、鈴木)、創美印刷 2.議 事 2.1 第39号編集方針 (1)掲示板 当初、「読者の声」欄を設ける旨をアナウンスする予定であったが、倫理研究会からの提案を受け、ガイアにも倫理コーナーを設けることとする。これを案内する。 4月号からのスタートとし、1回当たり2ページを基本とする。 至急、文案を作成し、創美印刷に送信する。(担当:井口) (1)巻頭言 恒例により、支部長挨拶とする。⇒原稿受領済み 文中のグラフオリジナルファイルを入手する。(担当:井口) (1)新年の挨拶 各県技術士会代表幹事(会長)の新年挨拶とする。 ・ 青森県⇒原稿受領済み。 ・ 岩手県⇒原稿受領済み。顔写真のファイルを入手する。(担当:井口) ・ 秋田県⇒原稿受領済み。 ・ 宮城県⇒原稿受領済み。 ・ 山形県⇒原稿受領済み。 ・ 福島県⇒原稿受領済み。 (1)寄稿 原稿受領済み 顔写真、その他のオリジナルファイルを入手する。(担当:柴田、桂) (1)技術漫歩 原稿受領済み(担当:柴田、桂) テンプレートを使用していないので、ページスペースが余る可能性がある。 挿入図を拡大するが、全体で3ページを見込む。 (1)各県技術士会活動 末尾の表記(文責)を統一する。 (1)支部活動 支部活動として、会員拡大プロジェクト関連記事を作成する。(担当:桂) その他部会報告は以下の通り(担当:鈴木) ・ 電気電子部会⇒原稿受領済み ・ 応用理学部会⇒原稿受領済み ・ 衛生工学・環境・上下水道部会⇒原稿受領済み ・ 情報技術部会⇒原稿受領済み テンプレートの使用、タイトル欄の統一等を、原稿依頼時に再確認する。 (1)トピックス 原稿受領済み(担当:鈴木) (1)お知らせ 支部HPリニューアルのお知らせを予定する。(担当:桂) ページ数は、上記各項目のページ数を踏まえて、全体が「偶数ページ」となるように調整する。 (1)あとがき 輪番制として、柴田氏の執筆とする。(担当:柴田) 12.1 その他協議事項 技術情報部会の小野寺氏より、支部会誌にも「倫理コーナー」を設けたらとの提案が出ている。⇒前述の通り4月号よりスタートする。 新規編集委員の公募(1~2名、11月末締切)では、現時点で応募者はいない。 ⇒ 公募を継続する。 ⇒ 本人の希望もあり、鹿又氏のメンバー復活を承認する。 ⇒ 従って、桂氏のメンバー離脱を承認する。(HP担当に専念)但し、スケジュールの許す範囲で編集会議にも出席する。 今号から、慣例に従い表紙の色を変更するが、「青緑系」を基本とし、次回編集会議で色見本を基に決定する。 ゲラがあがり次第、創美印刷より各担当に送付するので、次回編集会議ではほぼ完成形で議論する。(担当:各自) ガイアを本部経由で配本するスケジュール等を再確認する。(担当:井口) 13.1 編集スケジュール 第1回編集会議 10月17日(月)17:00~ 原稿締め切り 11月15日(火) (投稿締め切りは、10月1日で終了済み) 第2回編集会議 11月21日(月)16:00~ (終了後、反省会) 第3回編集会議(全員原稿チェック) 12月5日(月)17:00~ 最終校正(委員長チェック) 12月9日(金)頃 本部への送付 12月20日(火)頃 発行予定 1月1日(日)
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2005/11/09
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執筆者: katsura (11:50 pm)
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政策事業委員会 議事録 開催日時;平成17年11月9日 10:00~ 出席者;横山、川端、江平、阿部、桂 議題;本部(支部長会議)より「会員拡大・技術活性化特別委員会」の支部対応について 役員会への提案事項 1,東北支部の推進委員会は、政策事業委員で構成する。委員長;横山氏、副委員長;川端氏、その他下記の通り 支部会員拡大推進委員会(案) 委員長 横山 副委員長 川端 委員 青森 阿部 岩手 村上 秋田 佐々木 山形 江平 宮城 古村 福島 渡辺 2,本部指定の目標値について 目標値の設定根拠が不明だが、比例配分と推定する。 比例配分よりも、組織率などを勘案の上、目標値を設定すべきと考えるが、本委員会の当面の目標値としては、現状より把握できる現実的な数字を用いる。(表2) 表2,会員登録状況の現況
3,会員増強方法については、今後、当委員会で議論することとし、 第1回支部会員拡大委員会は、上記委員により12/15 13:30~開催する。 次回開催日時 12/15 15:00~ |
2005/11/09
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執筆者: katsura (11:20 pm)
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青年技術士懇談会 平成17年度 第8回幹事会 議事録 作成者:久保 日 時: 平成17年11月9日(水)18:30~19:30 場 所: ㈱復建技術コンサルタント 5階多目的ホール 出席者: (出席)藤川、門間、舟山、桂、佐々木、藤原、久保 (欠席)三浦、丹羽、早川、牧野、武田、磯部、前田 議題: (1) 現地見学会報告(藤川代表) ・ 10/14、積水ハウス見学会(色麻町)、参加者10名、制震住宅の体験など (2) 全国大会報告(藤川代表) ・ 無事、終わった。H18年度は東京で実施。 (3) 日韓会議(何か連絡があれば報告) ・ サッカーも無事終了。 (4) 第3回研修会 ・ 講師:レインボープラン推進協議会 会長 管野 芳秀氏 ・ テーマ:「生ゴミはよみがえり、そして地域を元気にする」 ・ 開催日時:11月21日(月)15:00~17:00 ・ 場所:宮城県土地改良事業団連合会 5階 会議室 ・ 会場は門間幹事にお願いする、藤川代表が最初の挨拶で、農業部会の方に締めの挨拶をお願いする。 (5) 技術交流サロン ・ 企画・運営:桂技術士事務所(開催:青年技術士懇談会) ・ テーマ: 「会話の技術」 ・ 開催日時:11月30日(水)18:15~20:15 ・ 場 所:せんだいメディアテーク 7階会議室a (6) その他 ・ 月刊技術士への投稿について、石井さんより依頼があった。 ・ 次回開催責任者:桂幹事 ・ 次回の幹事会は、牧野さんの壮行会、忘年会を兼ねて日程調整をする。 ・ 支部役員会報告(桂幹事より)-会員増強、年間3,000人増やしたい、3年で9,000人。 以 上 |
2005/10/24
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執筆者: katsura (11:50 pm)
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2005/10/17
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執筆者: katsura (8:42 pm)
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会誌「技術士 東北」第39号 第1回編集会議 議事録 1.会議概要 日 時:平成17年10月17日(月)17:00~18:30 場 所:パシフィックコンサルタンツ(株)8階大会議室 参加者:井口、柴田、大重、桂、鈴木 2.議 事 2.1 第38号の反省 写真、図等を掲載する場合、ワード貼り付け原稿のみでは線明度が落ちるので、別途オリジナルファイル(デジカメ画像、オリジナル図表等)も送付するように依頼する。 その他編集ミス等は以下の通り。 ・ P.2~4:見出し数字と見出しタイトルとの間にスペースを取り、見やすくする。 Ex. 2.1環境カウンセラー登録制度とは ⇒2.1 環境カウンセラー登録制度とは ・ P.12右欄11行目:‥改修工事良い手引き⇒‥改修工事の良い手引き ・ P.23右欄32行目:‥学都仙台とゆわれて⇒‥学都仙台と言われて ・ P.29右肩:第38⇒第38号 2.2 第39号編集方針 (1)掲示板 読者から、ガイアを読んでの感想等の投稿がある場合は、「読者の声」欄を設ける旨をアナウンスする。(担当:井口) (2)巻頭言 恒例により、支部長挨拶とする。(担当:井口) (3)新年の挨拶 各県技術士会代表幹事(会長)の新年挨拶とする。(担当:井口) (4)寄稿 投稿者未定(担当:柴田、桂) 各県持ち回りを原則とし、別途スケジュールを立案する。(別紙参照) (5)技術漫歩 投稿者未定(担当:柴田、桂) 各県持ち回りを原則とし、別途スケジュールを立案する。(別紙参照) (6)各県技術士会活動 今号は、岩手県の担当とする。(担当:大重) 各県持ち回りを原則とし、別途スケジュールを立案する。(別紙参照) (7)支部活動 政策事業委員会活動を踏まえて投稿内容を決定する。(担当:桂) その他委員会活動報告、部会活動報告は合計4篇程度を予定する。(担当:鈴木) 応用理学部会の「防災マップづくりワークショップ」(仮題)の報告をメインとし、部会報告全体で8ページを予定する。 (8)トピックス 投稿者未定。3ページを予定する。(担当:鈴木) (9)お知らせ 支部HPリニューアルのお知らせを予定する。(担当:桂) ページ数は、上記各項目のページ数を踏まえて、全体が「偶数ページ」となるように調整する。 (10)あとがき 輪番制として、柴田氏の執筆とする。(担当:柴田) 2.3 今後の編集・発行スケジュール 今後、ガイア郵送経費の節減策として、「本部会誌」との同封送付を行うことになった。 したがって、本部会誌の発行スケジュールに合わせる必要があり、概略スケジュールは別紙の通りである。 2.4 その他協議事項 「新年の挨拶」を含めて、テンプレートを更新し、各編集員にメール送付する。(担当:桂) 支部役員名簿(メールアドレスを含む)の更新版作成を事務局に依頼し、各編集員に送付する。(担当:井口) 次回の第2回編集会議後に、「反省会」を予定する。 2.5 編集スケジュール 第1回編集会議 10月17日(月)17:00~ 原稿締め切り 11月15日(火) (投稿締め切りは、10月1日で終了済み) 第2回編集会議 11月21日(月)16:00~ 第3回編集会議(全員原稿チェック) 12月12日(月)16:00~ 最終校正(委員長チェック) 12月16日(金)頃 本部への送付 12月20日(火)頃 発行予定 1月1日(日) 以 上 別紙目次案
別紙 分担表(案)
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2005/10/12
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執筆者: katsura (11:50 pm)
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青年技術士懇談会 平成17年度 第7回幹事会 議事録 作成者:丹羽 日 時: 平成17年10月12日(水)18:30~19:30 場 所: ㈱復建技術コンサルタント 5階多目的ホール 出席者: (出席)藤川、牧野、舟山、丹羽、磯部 (欠席)三浦、佐々木(貢)、門間、武田、藤原、早川、桂、久保 議題: (1) 現地見学会 ・ 見学先(積水ハウス)と、見学内容等の確認を行う。その際、今回の見学の主旨と見学内容の調整を行う。(武田幹事・10/13予定) ・ 集合場所は、混乱を避けるため県庁前のみとする。解散場所は、当日の状況により判断する。 ・ 参加希望状況については、申し込み締切(10/18)時点で、事務局(吉川さん)に確認する。 ・ 参加者には、当日の予定等の案内を、改めて送付する。 ・ 今回の見学会は、その主旨・内容から、防災研究会との共催とする。(神田委員長の了解済み) ・ 幹事から4~5名の参加は必要と考えている。参加者は基本的に参加申し込みをお願いする。役割分担等の詳細は今後メール等で調整する。 ・ 幹事は、当日写真撮影・飲み物の用意などを担当する。 ・ 領収書・CPD参加証は、当日の対応を含めて事務局に依頼する。 ・ 費用は、バス代5.5万円程度であり、参加者からの参加費に若干の補填で対応する。 ・ 保険は、バス会社で対応予定である。(三浦副代表幹事に確認) (2) 全国大会 ・ 基本的な対応は三浦幹事に一任する。 ・ 次回幹事会において、大会結果報告をしていただくよう三浦幹事に依頼する。 (3) 日韓会議 ・ 青技墾東北支部としては、特に対応する事項はない。 (4) 第3回研修会 ・ 講演者は、山形県長井市の菅野芳秀氏とする。 ・ 日程は12上旬とし、講演者・会場の都合等を踏まえて決定する。 ・ 会場は、宮城県土地改良事業団体連合会会議室を基本に、門間幹事に調整を依頼する。 ・ 農業部会の協賛を視野に調整する。 ・ 詳細(日程・場所等)については、次回幹事会で最終決定する。 ・ (事前の調整は、藤川と門間幹事で行う) (5) その他 ・ 研修会講演者として候補に挙がっている佐藤悳氏については、ご経歴等から判断して、青技懇単独での対応は不適当(困難)と考えられる。今後支部での対応を視野に入れ調整する。 ・ 牧野幹事が、10月末で退任される。後任として、前田知彦幹事を推挙していただいている。次回幹事会より出席する。 ・ 次回開催責任者は、久保幹事とする。(予定) 以 上 |



















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