
東北本部の歩み
| 平成15年7月10日 | 地域産学官と技術士合同セミナー テーマ:「「科学技術者の育成を目指して地方からの発信」 ~地方における技術者の養成と活用を考える~ |
| 平成14年11月17日 | 第32回日韓技術士会議(仙台・松島)開催 テーマ:日本側「持続可能な社会における技術士の役割 ─ 技術Utopia ─ 」 韓国側「自然順応に基づいた技術倫理の実践」(仙台国際センター) |
| 平成13年4月20日 | 地域産学官と技術士合同セミナー テーマ:「宮城県沖地震にどう備えるか?」(ハーネル仙台) |
| 平成12年10月11日 | 第27回技術士全国大会(盛岡)開催 テーマ:「今、地球に生きてめざそう21世紀に望まれる技術を!!」 (ホテル・メトロポリタン盛岡NEWWING) |
| 平成11年1月28日 | プロジェクトチーム「技術開発研究会」を発展的に解散、以後は支部の技術開発研究部会とし、3月19日に設立総会を開催 |
| 平成10年11月6日 | 地域産学官と技術士合同セミナー テーマ:環境文化地域を目指して(仙台市江陽グランドホテル) |
| 平成9年4月 | 第1回北東3支部(北海道・東北・北陸)技術士交流研修会開催 テーマ:雪と生活(くらし)(仙台市(株)復建技術コンサルタント会議室) |
| 平成8年6月 | ガイアパラダイム技術士東北(支部・協会合同機関誌)発行 |
| 平成8年5月17日 | 第15回地方公共団体職員と技術士との合同セミナー テーマ:快適な生活環境の創出と技術士の役割(仙台市パレス宮城野) |
| 平成6年5月20日 | 第13回地方公共団体職員と技術士会との合同セミナー テーマ:快適な生活環境の創出と技術者の役割 -自然環境の保全と、景観の創出のために-(ホテルリッチ盛岡) |
| 平成4年10月21日 | 第19回技術士全国大会 テーマ:あ(愛)・ゆ(夢)・み(未来)・21 ‐都市と地方の調和・人と自然の和解‐参加:35名(仙台市ホテルメトロポリタン) |
| 平成3年11月1日 | 第11回地方公共団体職員と技術士との合同セミナー テーマ:21世紀へ向けての地域開発と技術開発の展望 (東北6県合同で実施)(仙台市ホテル白萩) |
| 平成元年 | 技術士第1次試験仙台試験会場開設 |
| 昭和61年7月 | プロジェクトチーム「技術開発研究会」発足、以後各種テーマについて研究開発の成果を発表 |
| 昭和58年9月2日 | 第10回技術士会全国大会 テーマ:技術士としての使命を自覚し、研鑽に努め地域社会の発展に寄与しよう(仙台市東急ホテル) |
| 昭和49年 | 技術士第2次試験仙台試験場開設 |
| 昭和48年5月30日 | 日本技術士会東北支部設立(正会員数:12名) 来賓:仙台商工会議所会頭 科学技術庁政務次官伊藤宗一郎氏他から花環の寄贈あり |
| 昭和48年5月24日 | 日本技術士会第15回定時総会で東北支部設立を議決 |
| 昭和46年1月30日 | 組織を拡大し東北技術士協会と改称(参加35名:会員及び有資格者) |
| 昭和45年2月7日 | 名称を「宮城県技術士協会」と制定 |
| 昭和44年6月 | 会員及び有資格者26名で宮城県内技術士の会発足 |
| 昭和44年1月25日 | 日本技術士会支部設立発起人懇談会(参加30名:会員及び有資格者) |

















